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ペイメントカード

ペイメントカードとは、現金以外で、
決済を行うことができるカードのことを
総称して呼ぶ時に使われる言葉です。

ペイメントカードには、現在では、
大きく分けて3種類のものが一般的に
使われています。

クレジットカード

クレジットカードは、その場払いの現金と違い、
後払い決済で商品を購入したり、
サービスを利用することができます。

利用した金額は、毎月1回の支払い日に、
銀行口座からの引き落としなどで、支払う方法があります。

デビットカード

キャッシュカードをクレジットカードのように、
小売店のレジで使うことができるシステムです。

買い物をする前にATMなどで、現金を引き出すという
手間が省けるようになりました。

クレジットカードと異なる点は、支払いとほぼ同時に、
自分の預金口座から引き落とされることです。

プリペイドカード

ペイメントカードとは、前払い式の
決済カードのことを言います。

かつては1000円、3000円分などに分けて、
さまざまなn用途のプリペイドカードが
販売されていましたが、電子マネーの登場により、
プリペイドカードの形式が変化してきています。

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