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      <title>クレジットカード 納得用語集</title>
      <link>http://credit.echoes-act3.com/</link>
      <description>信販業界とクレジットカード業界に出てくる用語をわかりやすく解説している教科書的なサイト</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 07 Feb 2008 04:17:15 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ミニマムペイメントカード</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ミニマムペイメントカード</strong>とは、<br />
毎月の最低支払い額を自由に設定することができる<br />
クレジットカードのことで、リボ払いカードと<br />
呼ばれることの方が多いかもしれません。</p>
<p>例えば、5万円のお買い物をクレジットカードした場合に、<br />
事前にミニマムペイメントを1万円と設定しておくと、<br />
毎月に支払い額が1万円で済ませることができます。</p>
<p>ミニマムペイメントカードには、毎月の支出を<br />
固定させることができるというメリットがある一方で、<br />
まだ返済していない元金に関しては、<br />
金利がかかってしまうので、<br />
返済額が大きくなってしまうというデメリットも存在しています。</p>
<p>各クレジットカード会社が、リボ払いカードを<br />
積極的に発行している理由も、<br />
利息による収益を見込んでのことだということがわかります。</p>
<p>また、最低支払い金額は、各クレジットカードごとに、<br />
設定されている金額が異なりますが、<br />
上記で説明したように、少なければ良いというものではありませんので、<br />
ご自分が毎月に無理なく支払える金額を設定しましょう。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310クレジットカードの種類</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 02:32:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無効カード</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>無効カード</strong>とは、有効期限が切れているなどして、<br />
使えない状態になっているクレジットカードのことです。</p>
<p>また、クレジットカードを盗まれたり、無くしてしまった場合は、<br />
すぐにカード会社に連絡しないといけませんが、<br />
連絡すると、そのカードが使われないように、<br />
カード会社が有効性を無くしてしまいます。</p>
<p>このようにして、使えなくなったカードのことも、<br />
無効カードと呼びます。</p>
<p>無効となったクレジットカードは利用することができないので、<br />
もし本人であるなら、クレジットカード会社に連絡して、<br />
再発行してもらう必要があります。</p>
<h3 class="entry">無権カード</h3>
<p>無権カードというのは、紛失や盗難されたクレジットカードを、<br />
持ち主である本人以外の第三者が利用することです。</p>
<p>利用者に本来の権利がないことから、<br />
無権カードと呼ばれます。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">164む</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310クレジットカードの種類</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 00:25:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無効チェック</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>無効チェック</strong>とは、クレジットカード加盟店が、<br />
お客様であるカード会員が差し出してきた<br />
クレジットカードが有効なものであるかどうかを<br />
確認することを言います。</p>
<p>かつては、無効カードが一覧化された<br />
無効通知リストによってチェックされていましたが、<br />
現在の加盟店にはCAT端末が置かれており、<br />
カード会社とオンラインでつながっているため、<br />
CATに通すだけで、無効カードのチェックも<br />
自動的にできるようになっています。</p>
<p>また、カード会社は加盟店に対して、<br />
クレジットカードで販売する際に、<br />
一定の条件の元で、カード会社の承認を取ることを<br />
義務付けていますが、<br />
この承認作業のことをオーソリゼーションと言います。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">164む</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">340加盟店関連</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 01:50:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無効番号</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>無効番号</strong>とは、理由があってクレジットカードの効力を<br />
無効にしているクレジットカードの番号のことです。</p>
<p>カード会社がクレジットカードを無効にするのには、<br />
いくつかの理由があると思いますが、<br />
代表的なものと言えば、<br />
カード会員がカードを紛失するか盗難されるかして、<br />
カード会社に連絡を入れた場合です。</p>
<p>カード会社は、連絡を受けたカードが、<br />
悪用されることを防ぐために、<br />
すぐにそのカードを無効にしてしまいます。</p>
<p>また、そのクレジットカードの無効の仕方ですが、<br />
現在では、加盟店にはCATというオンライン化された<br />
専用端末が置かれていますので、<br />
無効リストを更新すれば、全加盟店で、<br />
その無効になったクレジットカードを利用不可にすることができます。</p>
<p>かつては、無効通知リストを加盟店に向けて、<br />
発行していました。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">335不正利用・違法業者</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 02:28:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>申し込み情報</title>
         <description><![CDATA[<p>クレジットカード会社が、カードを発行したい<br />
という方からのお申し込みを受けた場合に、<br />
カードを発行するかどうかの審査を行うのですが、<br />
<strong>申し込み情報</strong>とは、その審査の際に、<br />
個人信用情報センターに、その申込者の情報を<br />
お問い合わせしたという記録を残したものです。</p>
<p>クレジットカード会社から、お問い合わせを受けた、<br />
個人信用情報機関の方で、<br />
その申し込み情報を六ヶ月間保存してあります。</p>
<p>個人信用情報機関というのは、<br />
私たちの信用情報が取りまとめられている機関のことで、<br />
主にネガティブな情報が記録されています。</p>
<p>例えば、過去に支払いを遅延したとい記録や、<br />
支払いを行っていないという情報です。</p>
<p>かつては、クレジットカード会社ごとに、<br />
情報を管理していましたが、それだと、<br />
会社を変えれば、支払いを行わなくても大丈夫という、<br />
抜け道がありました。</p>
<p>現在では、1社でネガティブなことをしてしまうと、<br />
すべての会社がその情報を照会することができるようになっています。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">168も</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">330ルール・規則</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 00:34:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>元売り</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>元売り</strong>とは、全国的にガソリンなどを販売している<br />
一次販売権を持っている石油業者のことです。</p>
<p>石油会社は、自社のガソリンスタンドで利用すれば、<br />
ガソリン代が安くなるクレジットカードを発行しており、<br />
ライバルのガソリンスタンドとの顧客囲い込み競争を<br />
行っています。</p>
<p>石油会社が発行しているクレジットカードのことは、<br />
ガソリンカード、石油カード、オイルカードなどと<br />
呼ばれることがあります。</p>
<p>また、ガソリンカードの割引き体系には、<br />
ガソリンスタンドでの利用だけではなくて、<br />
普段のショッピングなどの利用金額大きいほど、<br />
ガソリン給油時のリッター価格の割引率が<br />
大きくなる仕組みのものもあります。</p>
<p>また、ガソリン割引き以外にも、<br />
ロードサービスが付帯されていたり、<br />
提携スーパー、デパートの割引き特典が<br />
付帯されているものもあります。</p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/mo/post_198.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">168も</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">360基礎的な専門用語</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 01:26:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モンデックス（MONDEX）</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>モンデックス</strong>とは、ICカードに搭載された電子マネーの<br />
種類のひとつで、英国の旧ナショナルウェストミンスター銀行<br />
が中心となって設立されたモンデックス・インターナショナルが<br />
開発しました。</p>
<p>・<a href="http://www.jssco.net/SmartCardApplication/Application_Infra/Mondex.html" target="_blank">モンデックス</a>の詳細<br />
・<a href="http://www.mondex.com/" target="_blank">MONDEX</a></p>
<p>1995年にイギリス南部のスウィンドンにて、<br />
Mondexを利用した電子マネーの実験が開始されました。</p>
<p>オープン・ループ型と呼ばれる<br />
現金と同じように使える電子マネーとして利用でき、<br />
匿名性も高いというメリットがありました。</p>
<p>ちなみに、Mondexの公式サイトに行くとわかりますが、<br />
現在では、マスターカードの子会社になっています。</p>
<p>日本において、電子マネーが普及し始めたのは、<br />
2000年を過ぎた頃であり、Edyやスイカが登場し、<br />
じわりと普及が始まり、そして、<br />
2007年3月のパスモの登場により、<br />
さらなる電子マネーの発展が始まっています。</p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/mo/mondex.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">168も</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500電子マネー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 03:14:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>優先チェックアウト契約</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>優先チェックアウト契約</strong>とは、<br />
クレジットカード会社がホテルと提携をして、<br />
行うホテルサービスのことで、<br />
提携を行っているクレジットカード会社の会員が、<br />
そのホテルに宿泊し場合は、<br />
チェックアウト時のサインをする必要がなく、<br />
チェックアウトできることを言います。</p>
<p>ホテルの退出時のチェックアウトとは、<br />
言わば、会計のことですが、<br />
多少の時間をロスするために、<br />
素早く済ませたいというニーズは常にあります。</p>
<p>優先チェックアウト契約を利用すれば、<br />
支払いはクレジットカードで済ませますから、<br />
ホテルはクレジットカード会社に、<br />
宿泊料を請求すれば良いことになります。</p>
<p>そして、カード会社は会員に対して、<br />
ホテル代の代金をカードの利用代金として、<br />
通常通りに請求することになります。</p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/yu/post_199.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">174ゆ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">370難しい専門用語</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 00:04:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>郵貯共有カード</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>郵貯共有カード</strong>とは、郵便局で使えるキャッシュカードである<br />
郵貯カードとクレジット機能が一体型になったカードのことです。</p>
<p>郵貯カードは、通常、郵便局のATM等で利用できる<br />
キャッシュカードとしての機能しかありませんが、<br />
クレジットカード会社や信販会社と提携することによって、<br />
郵貯カードにクレジット決済機能を追加した、<br />
郵貯共有カードを発行しています。</p>
<p>郵貯共有カードは、それこそ、<br />
さまざまなクレジットカード会社と提携して、<br />
発行されており、○○郵貯カードという名前が付いています。<br />
<a href="http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sc000200.htm" target="_blank">郵貯ジョイントカード一覧</a></p>
<p>よく見ると、クレジットカード会社や信販会社だけではなく、<br />
ファイナンス会社やお店との提携も進んでいるようで、<br />
本当に種類が豊富になっていますので、<br />
1枚に選ぶのも、かなり難しそうです。</p>
<p>また、最近では、郵貯共有カードに、<br />
デビット機能も備わった多機能カードも登場しているようです。</p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/yu/post_200.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">174ゆ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310クレジットカードの種類</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 01:33:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>与信</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>与信</strong>とは、クレジットカードなどの申し込みの際に、<br />
カード会社から与えられる信用の供与のことです。</p>
<p>私たちがクレジットカードをお申し込みした場合に、<br />
カード会社は、まず私たちのことを審査します。</p>
<p>そして、申込者に対してクレジットカードが発行できるか？<br />
発行できるとしても、利用限度額の上限は<br />
いくらにするかなどを判断することになるのです。</p>
<p>また、無事にクレジットカードが発行されたとしても、<br />
カード会員である私たちは、<br />
常にカード会社から与信管理を行われています。</p>
<p>例えば、毎月の利用金額もそこそこあり、<br />
支払いは遅延など起こさず、きっちりしている方と、<br />
支払い遅延を起こす方では、<br />
途上与信の結果に大きく差が出てきて、<br />
例えば、利用限度額などに差を漬けられてしまいます。</p>
<p>クレジットカード会社は、新規お申込者に対する<br />
与信だけではなく、発行後の途上与信も行って、<br />
私たちを与信管理しています。</p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/yo/post_201.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">178よ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">370難しい専門用語</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 00:55:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リボルビング払い</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>リボルビング払い</strong>とは、省略してリボ払いと<br />
呼ばれることが多いですが、毎月の返済金額を<br />
あらかじめ自分で設定しておくことができる<br />
リボルビングシステムによる支払い方法のことです。</p>
<p>クレジットカードには、リボ払いカードというものがあり、<br />
例えば、そのカードでショッピングをすると、<br />
翌月一括払いではなく、毎月、自分が設定した金額を<br />
支払っていくこととなります。</p>
<p>仮に、毎月1万円を支払うという設定にしていた場合に、<br />
3万円のお買い物をした場合では、<br />
翌月に1万円の支払いをリボ払いで行い、<br />
残りは翌月、翌々月での支払いということになり、<br />
返済計画と毎月の支出が計算できるというメリットがあります。</p>
<p>ただ、返済残高には金利がかかりますので、<br />
あまり多い金額を残しておくと、<br />
金利分の利息の支払いが厳しいことになってしまいます。</p>
<p>相当に高額な買い物以外は一括払いを好む傾向にある<br />
日本では、まだまだメジャーな支払い方法ではありませんが、<br />
アメリカでは、一般的な支払い方法となっています。</p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/ri/post_202.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">182り</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">313支払い方法</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 00:40:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リボルビングシステム</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>リボルビングシステム</strong>とは、<br />
クレジットカードの支払い方法のひとつで、<br />
毎月の利用金額に関わらず、<br />
毎月、一定の金額を支払うことです。</p>
<p>毎月の支出を自分で設定できるので、<br />
お金の管理がしやすいというメリットがあります。</p>
<p>リボルビングシステムには、<br />
定額リボルビングと定率リボルビングという種類があります。</p>
<p>定額リボルビングとは、<br />
毎月の支払い金額を、あらかじめ自分で設定することが<br />
できる決済方法のことです。</p>
<p>定率リボルビングシステムとは、<br />
毎月の利用金額に一定の割合をかけて、<br />
その分だけ支払う方法のことです。</p>
<p>定額はどんなに使っても同じ金額となりますが、<br />
定率の場合は、利用金額が大きくなると、<br />
毎月の返済額も大きくなります。</p>
<p>ちなみにリボルビングシステムを日本語に直訳すると、<br />
「回転信用システム」となります。 </p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/ri/post_203.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">182り</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">316クレジット・信販の仕組み</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 01:40:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>流通系クレジットカード</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>流通系クレジットカード</strong>とは、スーパーや<br />
デパートなどの流通業が発行する<br />
クレジットカードのことです。</p>
<p>発行するクレジットカードの特典として、<br />
自分のお店での購入時には、<br />
数％の割引きサービスを設定したり、<br />
ポイントシステムを導入したりすると、<br />
お客さんにいつも自分のお店を利用してもらるようにする、<br />
リピート化を促す効果があります。</p>
<p>発行に関しては、クレジットカード会社と<br />
流通系のお店が提携することもありますが、<br />
自社でクレジットの子会社を設立している企業もあります。</p>
<h3 class="entry">流通系クレジット協議会</h3>
<p>流通系クレジット協議会とは、<br />
イオンクレジットサービスや、クレディセゾン、<br />
オーエムシーカードなどが集まって設立した団体のことです。</p>
<p>流通系の企業が集まって、<br />
問題点を解決したり、今後の課題について協議しています。</p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/ri/post_204.html</link>
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         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 02:27:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>利用限度額</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>利用限度額</strong>とは、カード会員が認められている<br />
クレジットカードを利用できる最大の金額のことです。</p>
<p>クレジットラインや与信限度額などと呼ばれることもあります。</p>
<p>私たちがクレジットカードをお申し込みした際に、<br />
カード会社が発行に関する審査を行いますが、<br />
その信用力に応じて、利用限度額が設定されます。</p>
<p>各カード会社が与信限度額を<br />
どのように設定するかの基準ですが、<br />
これは日本クレジット産業協会で決定されている<br />
「クレジットカード発行における適正与信体制の整備」において<br />
明確に定義されています。</p>
<p>発行直後は、比較的に利用限度額が<br />
低めに設定されているのが通常で、<br />
年数を重ねるうちに、途上与信での評価も高まり、<br />
利用限度額も引き上げてくれます。 </p>
<p>また、年齢が若い方への利用限度額の設定も、<br />
かなり低めに設定されます。</p>
<p>ちなみに、海外旅行などに行く時は、<br />
一時的に、利用限度額の引き上げが可能ですので、<br />
各クレジットカード会社に問い合わせてみましょう。</p>]]></description>
         <link>http://credit.echoes-act3.com/ri/post_205.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">182り</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">360基礎的な専門用語</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 03:59:38 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>リワード・プログラム</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>リワード・プログラム</strong>とは、クレジットカード会員向けに<br />
行われているポイントサービスのことです。</p>
<p>人気が高いクレジットカードは、<br />
リワード・プログラムの与えるメリットが、<br />
会員にとって嬉しいものであるものが多いです。</p>
<p>例えば、カードを利用すると、1,000円につき1ポイント貯まって、<br />
200ポイントから、豪華商品と交換できるというのが、<br />
ポイントサービスの仕組みです。</p>
<p>もちろん、ポイントを貯めれば貯めるほどに、<br />
交換できる商品が豪華になっていきます。</p>
<p>最近、リワードプログラムで人気の高いのが、<br />
キャッシュバック特典です。</p>
<p>これは、ポイントと同じように、利用するたびにポイントが<br />
貯まっていくのですが、ある程度のポイントが貯まると、<br />
商品ではなくて現金に交換できるというものです。</p>
<p>キャッシュバックの相場は、利用金額がの1％が多いです。</p>
<p>1％ということは、100万円利用すると、<br />
1万円戻ってくるということになります。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">182り</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">370難しい専門用語</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 04:17:15 +0900</pubDate>
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